管理の最近のブログ記事

プログラマーの現状と今後のことについて、相談を受けることも多くなってきました。将来性を不安視されている方も多いみたいです。プログラマー35年限界説や、AIによっての失業説などがありますが、私自身は、この仕事はなくならないと思います。

プログラマーは人手不足で、常に需要があります。
思い通りに動かないAIを手なづけられるエンジニアになりましょう。
これからAI時代になることによって、よりそういう人が有利になると考えています。これからの未来は、人工知能との共存を考える必要もあるかもしれませんね。

イメージを共有

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ウェブサイトの制作において、
どんなに綿密な打ち合わせを重ね、クライアントの持っているイメージにちかいものを制作しようとしても出来上がってからクライアントのイメージと遠いことも多々あるかもしれません。


ただそういったすれ違いを極限まで少なくするために、制作の前に弊社においては、ヒヤリング事項を決めています。サイトを作る目的などが曖昧のままでよいものは生み出すことはできないので、ここで妥協することはしません。


そしてデザイン、ライティング、システム担当でイメージを共有するのも大事だと思います。
公開後のサポートに関しても重点を置き、もっともクライアント側で管理運用しやすくサポートしています。

管理と運用はどうすればよいか?

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ホームページの管理と運用についてです。
最近よくホームページの管理と運用について問われることが多いです。


中小企業のWEBサイト管理はだれか専任の人間に任せるのがベターですが、どうしてもそれ専門の人材がいない場合については、外注といった感じで管理運用会社に任せるしかないかと思います。WEBサイトも言ってしまえば、生ものなので、ずっと放置しておくのはよくありません。常に新しい情報を発信し続けてはじめて価値を見出します。しかし、かといって意味のない情報ばかりを発信しても意味がありませんし、ユーザが求めていないものばかりを発信しても、そのホームページの客離れは加速する一方でしょう。


ホームページの管理運用会社に任せる場合は、しっかりと自分たちの会社のお客様が何を求めていて、WEBサイトからどういったものを発信していけば、将来的な売り上げにつながるかをよく打ち合わせしておくことが重要かと思います。小手先だけの管理運用にはならないように。

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